誕生日に植原先生から届いた手紙
2006年9月
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三女が肝臓を傷めて帰ってきました この手紙が届く前の日に、一人暮らしをしていた娘が帰ってきました。歩きにくいので病院に行ったら、肝炎で入院するように言われたとのこと。総合病院に入院したら検査漬け、薬漬けで完全な病人にされる事は目に見えています。 すぐに高次元医学を取り入れた治療をされている京都伏見の堀田医院に妻が連れて行きました。入院が必要な状態だが自宅療養できるようにしましょうと漢方薬を出していただいたり、食事指導や心理的要因の改善、遠隔治療等と通常の医者にはできない治療を色々と施してくださいました。 植原先生が食に付いて言われている事も参考にします オメガ3の油については亜麻仁油を推薦されるので通販で3本入手したのですが 一本目でリタイアしました。とうてい美味しいとは言えない味とにおいで、そのにおいが鼻につくようになると足の裏に塗っても何だか嫌で、良いと薦められても合わないものはありますね。 生きている水に関してはうちは心配要りません 大豆のたんぱく質を固めるニガリは内臓も固くする・・・言われてみれば最もな話です。 三女が「冷奴が好きなのに」と悲しそうに言いますので、過度に食べなければ良いと思うよと答えたらすぐ後にこの手紙が届きました。 |